My Small FlorenceGarden
工藤建設(フローレンスガーデン)で建てた2X6 フルベースメントの家
電気設備打合せ2回目
着工105日 電気設備打合せ2回目

土曜日はH設計士、A現場監督と共に2回目の現場打ち合わせ。
造作工事担当の方と電気設備担当の方との打合せでした。


支給品のスイッチやアウトレット(日本名コンセント)は
少しずつ買い集めたため、
手配した時期によって色や仕様が違ってしまいました。

けちらず、一度にまとめて買えばよかったのに。
1F2Fは見える所を中心に部屋のイメージに色を合わせて配置。

地下駐車場はRC打ちっぱなしなので、露出配管、露出ボックスにしてもらうことに。
ホノルルの入国審査をイメージしていますが、どうなることやら。

地下内部はRC壁に4cmの発砲断熱を入れるため、桟が作られました。
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ここは水害対策で、23cmコンクリートを増し打ちします。
捨てコン、ベタ基礎と合わせると70cm以上、やりすぎました。

地下階段幅は80cm位になりそう。
これなら冷蔵庫も通りそうです。


上下水、排水、換気ダクトがほぼ終わり、現在電気配線と造作工事が進行中。
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交流電源導入部とTV、光ファイバーの導入口。
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外壁にはタイベックシートが張られていました。
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全熱?顕熱?
着工107日

前々記事で我家の24時間換気は顕熱交換と書きましたが、
昨日、製本された設計図を眺めていると全熱交換器だったようです。

どちらも入れ替える空気の熱交換を行うのは同じなのですが、
違いは湿度(含むニオイ)を排出するか、戻すかの違い。

顕熱交換は、温度だけを室内に戻します。
湿度もろとも外気と交換するので冷暖房の電気代はかさみます。

全熱交換は温度に加え、湿度も(においも)室内に戻します。
夏は湿った外気を室内に取り込まず、
冬は乾燥した空気を取り込みません。


全熱交換の我家の排気吸い込み口は1F2Fともトイレの真上。
(それが一般的だそうです)

香り ごと1時間に数回全館を循環します。


両方の経験のある方に出会ったことがないので、
どちらがよいのかわかりません。
今回付いてる物のほうが良いのだろうと
思い込むことにします。

学生時代住んでいた部屋はワンルームだったので、1台でも全館空調。
今回は各階がワンルーム。
1階に小さめ2台、2階に大き目1台の個別エアコンをつけて
24時間換気で全館を循環させます。



今日の現場


軒先の施工、屋根の断熱材と構造材の間に空気を通す為の
通風孔が空いてます。
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屋根裏、勾配天井部の断熱材は95mm ネオマフォーム
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リビング天井も同じものです。
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母屋下がりのこの部分、壁で隠すのが一般的で、耐力壁にもなるのですが、
部屋を筒抜けにするため、H設計士に工夫していただきました。

どう仕上がるかは、また後日。


玄関内部はコンクリートが増し打ちされてました。
DSC_8362.jpg


玄関ドアが搬入されてます。
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ダンネツ完了
着工113日

先週後半に断熱工事が終わったようです。
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勾配天井部分は95mmネオマフォームですが、
外壁断熱は工藤建設一押しの
DSC_8388.jpg
ブローインググラスウールです。


2X6のスタッドの間は140mm、2X10部は210mmの奥行きに対し、
空気だけを通すフィルムを張って、圧縮空気でパンパンに詰め込みます。
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スイッチ、電源ボックスの裏まで隙間なく詰め込むことで、旭川の冬でも快適にすごせる
環境を生み出します。
発泡性断熱と比較しましたが、室内の音が反射しにくいメリットから、
こちらを選びました。

施行後、それはそれはパンパンに盛り上がっています。

ここは下がり壁になります。
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北海道発
株式会社 ダンネツ
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見学後、近所のドッグカフェへ。
体重8キロのコッカ-スパニエルのカエルぺったんこ。
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帰宅すると、怪しいにおいに敏感な猫のお迎え。
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コッカ-に負けないココ助の手の太さ。
男物の腕時計がちょうどよさげです。
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最近のお気に入り、BACARDIのMOJITO。
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ラムとライムミントのカクテル。
ソーダと氷だけで、極楽です。



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MAUIのいえ ②
着工115日

玄関ドアは搬入後すぐに取り付けられました。
もう早朝チェックは出来ません。

今週は急ピッチでボード張りが進められてるらしい。
駐車場からのぞくと、お風呂が設置されてました。


外壁は今のところ大きな変化なし。
DSC_8391.jpg

なので、内装の方向を考えるために
再度MAUIの回想編。

結婚してから毎年MAUIに行ってました。

どっさり道具を持参して。
毎回エクセス(荷物超過料金)との戦いでした。

ウインドサーフィンをメインに、
ロングボード、乗馬、シュノ-ケリングなど。
毎年同じ時期なので、友達が沢山出来ました。

年賀状用に撮った写真。
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両方ともシェイパーから譲ってもらった中古品。

嫁のボードはMel SurfBoardsのデイブ・メル シェイプ
デイブの奥さんは日本人です。

自分のはワタメンのクリス・バンダ―ポート シェイプ
クリスは来日時、うちの近くのウインド仲間の家に宿泊しました。

永く海遊びしているので、知り合いも増えました。


波乗りのホームはLauniu Poko State Parkです。
のんびりFANライドが楽しめます。

こんな車、東京じゃすぐつかまりますね。
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でもこんな車、地下ガレージに置きたいな。



15年前に知り合った友達の家。

このテーブルにインスパイアされました。
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こんなキッチンがよかったのですが、YAMAHAになってしまいました。
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我家専用と言われた、ゲスト用の寝室。
シャワー、トイレも付いてます。
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この家、敷地が2500坪。
地下には5ナンバーサイズの芝刈り車。
傍らにはこんなジャグジーも。
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築50年位のポリネシアンな家です。
夫婦で友達と一緒に、楽しみながら内装を作り替えています。

リビングの床は竹の板張り。

「めずらしいでしょ」って。

竹が珍しいのかと思ったら、板張りのことらしい。
確かにアメリカの家の床は絨毯張りが多いな。


日本では洋間といえば板張りが多いような気がする。
HMでも絨毯はオプションだし。

カーペットといえば、
巻物を買ってきて、畳の上に敷くものという

昭和の匂いがするせいでしょうか。

家の中ではだしの日本は板張り。
靴はいたまんまのアメリカは絨毯。
騒音を考えると理にかなっているのかも。

ネコ毛対策で我家はすべて板張りです。


このお友達、大震災後に核を心配し、
すぐに連絡をくれました。
ここには君の部屋があるんだから、
すぐに逃げてきなさい、と。



こちらは友達になったお医者さん家の玄関前。
奥さんが日本人なので、ディナーにおいでってお誘いいただき友達に。
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敷地は1200坪。
洗濯室とつながったビルトインガレージには
本物コブラとディフェンダーとスバルが鎮座してました。
MAUI161.jpg




さて、内装どうしようかな。

完成時には、壁や天井に周り縁などを
必要最小限にしてもらってます。

あとあと、セルフで装飾を楽しむために。

壁の色も飽きたら好きに塗れるようになっています。


近所の、みはしで掘り出し物をみつけ、
内装装飾は少しずつ自分でする予定です。



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ドライウォールの張り方
着工120日

6/15の土曜日、オーダーしていた
無垢のカウンターを搬入させてもらいました。
http://smallflorencegarden.blog.fc2.com/blog-entry-65.html

幅70cm 長さ240cm 厚さ4cm。 これが重い。
階段が出来ると2階に上げられなくなるので、
先に納入させてもらいました。

現場では、我家の造作工事を担当されている
SHJ工務店のSHJ社長がお仕事をされてました。
A監督とSHJ社長に助けてもらい、
無事搬入することが出来ました。

ありがとうございました。



先週には、石膏ボードの施工が終わっていました。
DSC_8395.jpg

そこで

ドライウォールの張り方について。


ネットでドライウォールについて調べました。
そのいくつかで、ドライウォール施工時の
石膏ボードの張り方についての記述がありました。

施行後のクラック、ひび割れを防ぐために


1、なるべく接合面を少なくし、田の字を作らない。
2、窓の角に合わせ目を作らない。
3、日本家屋で一般的な下辺からの縦張りにしないで、
  上辺から横張りの千鳥格子状に張る。


こんなかんじ。

確認のため、S所長に張り方を聞いてみると

「うちは縦張りです。横張りの方がお安くできますが、
クラックに強くなることは無いと思いますよ。
それでも良ければ変更なさいますか?」

との事。

『いえ、おまかせします。』

となったものの、仕上がりは確認しておきたかったのです。


日本では尺単位が一般的です。
多く流通するボードのサイズは3尺X6尺。(910mm × 1,820mm)
畳一枚分の大きさです。

inch.jpg
尺規格をインチモジュールに使うには4尺X8尺。(1,220mm × 2,440mm)
ローコストなメーターモジュールだと1m × 2mとなります。


フローレンスガーデンはフィートインチモジュールです。
2X6のスタッドの間隔は406mm。
施行後の写真です。
DSC_8396.jpg
2.4mの天井の場合、水平の合わせ目はありません。

DSC_8395.jpg

DSC_8394.jpg

使われていたボードは
32インチX96インチ。(812mm × 2,438mm)

2本のスタッド間を縦に天井まで張る。
ハイスタッド部は合わせ目をずらして横に張る、というものでした。
窓の上には60cm位の横柱が入っています。
すべての接合部の後ろにはスタッドがあり、
びっしりネジ留めされてました。

なるほどこれならズレによるクラックの心配はなさそうです。
board.jpg

S所長、納得いたしました。

素人の無用な横やり、失礼いたしました。



SHJ社長のお宅にも猫がいるそうです。
うちには大きな猫が3匹いますので、と説明しますが、
なかなか伝わりにくい。

これ、ミニチュアボトルではありません。
750mlのバーボンのボトルです。
DSC_8398.jpg

小さめのクロヒョウ位のサイズです。


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乾太くんのモデルチェンジ
着工122日

梅雨らしい天気が続いています。
西の方では台風の影響も出ているようです。

今週、現場では外壁工事が始まりました。
昨日の夜寄ってみると、縦銅縁の施工が終わっていました。

見学バスツアーの時と同じ、こんな素材が使われてました。
poly.jpg
これは我家の写真じゃありません


私が知っていたのは木製の銅縁です。
wood.jpg



樹脂製の銅縁について調べてみると、

・耐腐食性 - 樹脂なので、水による腐食の心配がない。
・強度   - アルミの芯材が入っていて、釘等の引抜き強度が大きい。
・伸縮性  - 熱膨張率が小さい。
・品質性  - 工場生産で、均一の品質になる。


だそうで、これもFG品質ですね。

この上にラップサイディングを張っていきます。


内装工事も進んでいると思われますが、早朝、夜間では確認不可能。


前にも書きましたが、我家では洗濯物のベランダ干しをしません。
なので外観を優先し、大きなベランダを作りませんでした。

MAUIではでかい電気乾燥機を使ってました。
日本では電気代が気になり、以前よりガス乾燥機でした。
乾太くん買替えの手配をしようと思ったところ、
6月21日にモデルチェンジされるそうです。

旧型
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新型
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洗濯機設置部には現行モデルのCAD図面から
棚と廃湿筒を設置済み。
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新製品の図面はまだ一般には公開されていない。

設計関係の方なら入手できるのかな?


デザイン的には旧型の方が
武骨で気分なのですけどねー。


排気のベルトドライブもなくなったようで、
今後の保守部品を考えると、新製品を買うべきなんだろうな。
でも3~4万円高くなりそうです。

価格チェックを含め、あすの発売日以降、もう少し調べてみることにします。


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無垢床のヘリンボーン張り
着工126日

土曜日に見に行ってみると、2階LDKはだいぶ仕上がってきていました。

我家では床材をアメリカンオークの無垢材にしてもらってます。

オークといえばナラ(楢)やカシ(樫)の総称で、
アメリカの物はバーボンの樽に使われることでも有名。
昔はシェリー樽を使ったスコッチウィスキーも最近はバーボン樽の
2次利用が多いようです。

樫と言えばその昔、警棒の材料になったほど堅い木です。

靴で生活する国の床材なので、ピンヒールくらいではへこまないはず。
さて、猫の鋭い爪ではどうなることやら。

無垢材の良いところは、物により違う木目と、
同じ色なのに光の加減で違う色に見えるところ。

一枚一枚張っていくので、我家では部分的に
ヘリンボーン張り
を取り入れていただきました。
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このオークの床材、2階LDKはブロンズ色、下はガンストック色と、
フロアごとに色合いに変化をつけました。

2階は濃い床板に合わせ、窓の枠も濃い色にして、アンティーク風を狙ってます。
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勾配部分、母屋下がり部分に周り縁はつけません。
ドライウォール施工時の、壁と天井の接合を重視しました。

LDKのゆるいRの下がり壁もいい感じで出来ています。
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1階床は、今週かな。
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地下駐車場は天張り待ち。
1階ユニットバスの点検は地下駐車場から行います。
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地下コンクリート打ちっぱなし部分の電気配線は、
とある先輩施主(Jiroさん)のセンスに影響を受けまして、
金属パイプ&露出BOXでお願いしてみました。



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Hey Yo Rapper
着工127日

最近のトヨタのCM、
ラップサイディングの家が並ぶきれいな街並み。
作り物っぽいけど、好きです。
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NTTフレッツ光の
モンスターズシェアハウスも古びた外壁がいい感じ。
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ラップサイディング施工が始まりました。
ラップサイディングの職人さんを
ラッパー っなんて
呼んでは、失礼ですね。
ドライウォーラーさんとか、ラッパーさんとか、いいと思うんですが。
外壁屋さん、先週ごあいさつしました。


米国ではお金持ちが煉瓦や大理石で家を建て、
若年層がラップを好む、なんて聞きます。

3匹の子豚の
藁の家、木の家、レンガの家、みたい。

お金持ちではないのですが、若くもない。
でもうちはラップサイディングです。

煉瓦や塗り壁など、よそのお宅を見るといいな、と思いますが、
いいんです。


契約前、S所長との横浜ドライブで私を虜にし、契約を決定付けた、
SFのヴィクトリアンスティック。
VS
完成写真紹介記事へのリンク
ゼネコンでありながら、これを企画し、本当にやっちゃう
工藤建設のフレキシブルさ、S所長の行動力に
お任せしようと決めたのが、今となっては懐かしい。

photo.jpg
<こちらはサンフランシスコの家>

間口が狭いが奥行きはある、規格化された家々。
更に間口の狭い我家の再建築に、大きなヒントをもらいました。


他の輸入住宅施主さんの豪邸や、細部までこだわった家々を見るたび、
我家は狭小カテゴリーの方がお似合いだなと思ってます。

でも今後、狭い土地に建替える方で、
とことんこだわりたい方に、
少しでも参考になれば幸いです。



駐車場には建材が山盛り。
DSC_8418.jpg

設計中にセルフクリーンにモデルチェンジ。
両方選べるラストチャンス。
14LSC.jpg

サンプルを取り寄せ、
・表面の質感が悪くなってないか
・らしさが出るかどうか
S所長ご確認の上で採用しました。(少し高くなったけど)
我家が初かな?


地下玄関の明かり取り窓にはFRP防水がされてます。
DSC_8415.jpg

その上の木造部分には銅縁が張られてます。
DSC_8414.jpg

そこに一枚ずつ打ち付けていきます。
家の裏側で、接近してしか写せませんでした。
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断面はこんな感じ。
DSC_8412.jpg


久々の定点観測。
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いまさら、白いチューダー様式も良かったかな、なんて。



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続 床板の事
129日目

前々記事、ヘリンボーン張りにご興味のある方は、

ガス乾燥機乾太くんの 10倍 はいらしたようで、

カウンターの上がり方が早かったです。

ご参照いただきありがとうございます。
ただ、完全にタイトル負けでした。


ハリスツイードのこんなのや
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同じ長さの無垢板で、全面を敷き詰めたこんな床を
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想像された方、ごめんなさい。



2Fトイレも、キッチン前もリビング続きの床板にすると決めた時、
思い出しました。

ご存じ先輩お施主のJiroさん、のお言葉を。

『長尺方向に張らない床板施工なんて、信じられない!』


LDKの L と K が各々広く、長く見えるようにH設計士に相談しました。


じゃ、こうしましょうと頂いた案がこれです。
herringbone2.jpg




なので、記事中、部分的にと前書きしたのですが
一部分だけ、に訂正させてください。


これが本物のヘリンボーン(ニシンの骨)
herringbone3.jpg




20年住んだ、建替え前の中古の建て売り。

買った時と、10年前、2年前と3度
自分で床貼りをしました。(壁も何度かやりました)

この4メートルの廊下なんて、
左側が5センチも不同沈下してしまったので、
傾きに合わせ、根太を作り、
スタイロを電熱線で加工して、(電熱線カッターも自作)
その上に白系の、幅広の床板を張りなおしました。
yukahari.jpg

3回目に、趣を変えて、20cmくらいの幅広の床板を張ったら、
狭く、奥行きがなく見えるようになってしまいました。


なので今回は90mm位の床材に統一です。





金属パイプ&露出BOX、続編。
DSC_8410.jpg

DSC_8409.jpg



肋骨を折ってからオブジェと化した
スタンドバイクをこのへんに転がします。
DSC_8420.jpg


PS うちの露出管にはすべて、電線が入ってますよ~~



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プロフィール

mako

Author:mako
ウインドサーファー夫婦+猫3匹
小さな家を輸入住宅に建替えました。
猫ブログ(メルといくらとココ)は下から。



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